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もっとも一般的な接続方法です。下記のように出力端子から接続すれば、TV・ステレオからの音声とソファに内蔵されているスピーカーからの音声、トランデューサーが拾う重低音の振動が楽しめます。また、TVやステレオに接続(入力)されているDVD・ビデオデッキ・ゲーム機といった他の機器についてもお楽しみ頂けます。 |
注:TVは放送内容によっては振動帯を活かす効果音があまりない場合、その機能を十分に発揮できないことがあります。また、ステレオもヒーリングミュージックなどの音楽を聴かなければ、その機能を十分に発揮できないことをご承知置き下さい。 |
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・接続方法 |
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テレビ(もしくはステレオ)の出力端子(LINE OUT)からボディソニックアンプの入力端子(LINE IN)に接続して下さい。
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接続している機器(DVD・ビデオデッキ)を使用するときだけボディソニックをお楽しみ頂けます。 |
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注:DVD・ビデオデッキで使用するソフト自身が効果音を持っていない場合は、その機能が十分に活かされないことがあることをご承知置き下さい。
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・接続方法 |
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DVD(もしくはビデオデッキ)の出力端子(LINE OUT)からボディソニックアンプの入力端子(LINE IN)に接続して下さい。
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5.1chシステムの中の効果音(ウーファー)の部分のみを抽出することで、より一層の臨場感を体感できるとともに夜間など、スピーカーボリュームを下げても臨場感を出せます。
※既に、5.1chサラウンドシステムなどのスピーカーを使用されている場合は、5.1chサラウンドアンプの出力部からボディソニックアンプ゚に対して下記の接続方法と同じ接続をすると、より迫力のある音声でご使用頂けます。
注1:DVDで使用するソフト自身が5.1ch対応でない場合は、その機能が効果を発揮しないことをご了承下さい。 |
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・接続方法 |
DVDプレーヤーのサブウーファーの出力をボディソニックアンプのSUB WOOFER に接続します。DVDプレーヤーのリアL/R出力をボディソニックアンプの入力端子(LINE IN)に接続します。
※5.1chスピーカーシステムのアンプもしくは機器(以下、相手機器)に外部端子(アナログ)があることをお確かめ下さい。また、外部出力端子(アナログ)が無い場合、相手機器の取扱説明書をご一読のうえ、外部接続が可能なことを、ご確認下さい。 |
DVDプレーヤーのフロントL/R及びセンター出力をDVD5.1ch対応の相手機器(スピーカーシステムやテレビなど)に接続します。ボディソニックアンプの「BODYSONIC POSITION」のツマミをC/Wに切り替えます。ボディソニックの振動が弱い時はお好みに応じて「C/W BALANCE」のツマミをSUB WOOFER側にまわすことで振動を強めることができます。
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ポータブル機器の出力端子(LINE OUT)からボディソニックアンプの入力端子(LINE IN)に接続して下さい。 |
※この接続の時は、片方がステレオミニジャック、もう一方がRCAピンコードになっているオーディオケーブルが必要となります。(一般的に市販されていますので、家電販売店にてお求め下さい。) |
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振動が伝わり、ゲームの臨場感が倍増します。また、深夜にプレーする場合にも、音を大きくしなくても、臨場感が出ますので、安心して楽しめます。
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・接続方法 |
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ゲーム機器の音声出力(LINE OUT)からボディソニックアンプの入力端子(LINE IN)に接続して下さい。次にボディソニックアンプの音声出力(LINE OUT)から、テレビの入力端子(LINE IN)に接続して下さい。※ゲーム機器のビデオ端子はそのままテレビに接続します。 |
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